
毎日寒いですね!
それでも最近の自分は自転車三昧!
この間の連休中も、連日10km前後(たいしたことない?)走りました。
気のせいではなく体重も増え、確実にやせ形から普通体型に戻り、理想体重まであと1キロまで来ました。
2ヶ月前入院してた自分が自分で信じられない。
あれは幻の時間だったのか。なにも思い出せない…。
その後、健康のために特になにも考えず、イメージだけで買ってみたウイリー。
ノーマルではつまらないので、とりあえずフロント部分にはエレクトラのパーツをつけて満足していたんだけど、リア部分は手つかず。あとは何をつけようかなーなどと自分なりにいろいろと考えていました。
後ろからじっと見てイメージしてたんだけど、とりあえずリアキャリアのセンターにタテに張り出した2つの「穴」が意味不明。これなんなの?で、ここになにかつけたい。でも、どんなパーツがあるのかも合うのかもわからない。 ただ、なにもないのはさみしい…。
そんな複雑な気持ちを整理した結果、コレをつけることに決めました。
ここで問題です。
私はこの部分に何をつけたのでしょう?
そしてあなただったらこの部分に何をつけてみたいですか?
想像しながら画面をスクロールするとちょっと楽しいかも…!
ひょっとして意外なものかも?
当たった人はスゴイかもー 年末ジャンボも当たるかもー!
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ゆっくりスクロールしてね!
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なにかの勧誘とかじゃないからね!
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自分が出した答えは…
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♦1964年登録用 ハワイの赤いBICYCLE TAGでしたー。
(もったいぶってすみません!&ご協力ありがとうございました。そして、こんなのもよかったのにーという方のコメントを随時お待ちしております!)
▲本体ベースカラーの紺・白にタグと反射板の赤が入り、分量的にも完全なトリコロールカラーになりました。そんなわけで、上の写真のようなカンジになりました。
赤と白。コカ・コーラレッド的なカラーリングは爽やかすぎるかな?
逆にコレくらいはっきりしている方がおもしろいのかな?
結果がどうであれ、どう見えるのかを女子高生限定で聞いてみたい今日この頃ですが、とにかくコレを装着したことでかなり個性的な雰囲気が出せたかなーと思ってます。
♦年ごとにカラーも書体も変わる。選ぶのはかなり悩ましかった。例えば1964年は赤地に白い文字。前年の1963なら白地に紺の文字というように年ごとにカラーが変わる。
さらに書体に文字の変形(所謂長体や平体)やレイアウトまでもが変わってくるので、ずいぶん迷いました。
当然出回っている数は少ないのですが、興味のある方なら自転車の色に合わせたり、お気に入りや記念の年で選ぶのも楽しいと思います。
▲エンボスの質感がいいカンジ。アルミ製だが意外に固い。生まれ年のタグが見つかったのはラッキーだった。取り付けはカンタンで、このタグの場合、上が6mm/下が3mmのいずれかの穴にネジで固定すればOKでした。
リベットを打ち付ければ完全固定になります。
自分の場合、フェンダーが干渉してしまうので、少しキャリアを曲げて取り付けました。
▲斜めから見るとこんなカンジ。これを書いている今でさえ、もう乗りたくてウズウズしてます。自転車楽しい!♦もう少しつけたいです!「自転車 パーツ」で検索してると、数百円〜数千円でカッコいいパーツがいっぱい出てくるんだよね。
流行なのか、自分好みなレトロ調のものも手頃な価格なのが多くて、どんどんイメージがわいてきます。
つけすぎ注意なのは承知してるんだけど、もう少し探して完成させたいと思います。
もう自転車に完璧にはまっている今。パーツつけたらまた乗せます。
今日もこんな風に、自己満足なブログが充実していくのでしたー。(笑)
最後に、自己満足ついでに言うならこの赤い " BICYCLE TAG "は…
新品同様のデッドストック&当然本物なので、リアルさも満点!
乗っているときにパトカーに止められて、ガラの悪い警官から「この自転車オマエのか?まさか、ホノルルから盗んできたんとちゃうやろーなー?」などというシチュエーション&会話が発生することがあるかもしれません。可能性はわずかですが、実現すれば自己満足度は一気にMAXに発展すると思われます!もちろんその時には詳細にレポートしますね。
では!




